*さいはての西*

fwest.exblog.jp
ブログトップ

『名探偵モンク 7』#11:「犬と暮らせば」 ; mr. MONK and the Dog

スティーブ・デウィットは不倫相手のアマンダと自宅でもみあいになり、彼女を死なせてしまう。浮気がバレることを恐れたスティーブはアマンダの死体を隠す。
アマンダが有名な芸術家だったため、すぐに行方不明事件として警察が動き、モンクたちも彼女の家へ。そこには飼い犬のシェルビーが残されていた。モンクが家族を欲しがっていると感じていたナタリーの勧めもあり、なんとモンクが一時的にシェルビーを預かることに!

[ゲスト出演]
スティーブ役/ウォレス・ランガム(映画「ときめきサイエンス」、ドラマ「CSI:科学捜査班」)
(NHK海外ドラマHP)


モンクさんが犬を飼うことに!
シェルビーにめろめろになったモンクさんがおかしかったですね。
「ダイエットの必要があるかな」と言われて、すかさず「太ってないよ、気にしなくていいからね」とシェルビーをなぐさめるモンクさんに大笑い。
これだけでも大進歩ですが、犯人と向き合ったときの落ち着いた態度を見て、モンクさん、劇的に良くなってない? と思いました。
守らなければならないもの(=シェルビーと子犬たち)があったからかもしれませんが、ふつうにかっこいい刑事みたいでした(笑)。

シェルビー、もちろん訓練された犬なのですが、素直にドラマとして見ると本当に賢い子でしたね~。
いいなあー犬ー。

ナタリーの親族の多さにもびっくりしましたが。
さすが大富豪の娘。

次回はモンクの復職審査か…。
そのつぎはストットルマイヤー警部の結婚。原タイトルからすると、モンクさんがベストマンをつとめるのでしょうか。モンクさん責任重大じゃん、だいじょうぶかな~(笑)。
そのつぎは…あああカウントダウンになってきました。(涙)
[PR]
by n_umigame | 2010-06-19 18:17 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://fwest.exblog.jp/tb/11356228
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented at 2010-07-02 17:43 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by n_umigame at 2010-07-03 16:39
コメントありがとうございます。
ウサビッチの続きはみんな首を長くして待っていて、そろそろキリンになったんじゃないかという感じなのですが、新作情報が入りませんねえ~。

>umigameさんの文章は、とても読みやすくて楽しいです。これからもブログ運営がんばってくださいVv^^

なんだかいろいろ過分なおことば、ありがとうございます。
モジモジ(。_。*)))
こんな脳内垂れ流しのよろずブログでも、少しでもお楽しみいただけるところがあれば、うれしいです。
またお越し下さいねv