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『ドクター・フー』 第4話で

忘れないうちに、追記。

以下ネタバレです。

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by n_umigame | 2006-09-30 20:29 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

『ドクター・フー』 第1話~第4話

始まりましたよ、『ドクター・フー』ですよ。
おおおこれがウワサの!! という感じで見始めました。 
バ、バカバカしー!!けど、お、おもしろー!!(笑)『銀河ヒッチハイク・ガイド』のアダムスも脚本に参加していた時期があったそうですが、納 得。

バカバカしいとか言いましたが、これがけっこう「泣き」が入るところもあって、どんなピンチも「ファンタスティック!」で笑って乗り越えるドクターは大人の余裕なのか、どんなときでもにこにこしていなさいとお母さんに厳しく躾けられた昔のイギリス人(@「ナルニア国ものがたり」)なのかどっちだ。
しかも、ドクター、過去が暗い。 だから笑って修羅場をくぐり抜けて行けるのですね、もうどんなことでもバッチ来ーい!! なんですね? そして、900歳のくせに、あんまり分別がないですよ。
ドクター役のクリストファー・エクルストンは、どこかで見たなあ~マローニーさん(マイケル)にちょっと似てるからかなあ~(頭の長さがか)と思っていましたら、『日陰のふたり』でジュードを演じた役者さんですよ、うわー……あれは暗かった。(いやドクターの過去が暗いのとまったく全然関係ありませんから。)

このドラマは、そういうSFドラマがイギリスにあったらしい、ということくらいしか知らなかったのですが、2005年に40周年を迎えたのを機に、新シリーズとして登場、それまではせっかく再開したものの視聴率が上がらずパイロット版だけしか放送されなかったということもあったそうなのですが、今回は全27話だそうです。(しかしIMDbによると、クリストファー・エクルストン出演14話となっていますが途中で降板…??)
SFが40周年を越える長寿ドラマになるというのが、イギリスですね。

とりあえず第1話で気に入ったシーン。

ローズ「エイリアンのくせにどうして北の訛りがあるの!?」
ドクター「どこにでも北はある」

ビバ! ブリティッシュ・ドラマ!!
第5話、とりあえず、早く早く~!!
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by n_umigame | 2006-09-30 20:17 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(2)

『ユージュアル・サスペクツ』(1995)

何を書いてもネタバレになりそうなので、多くは語れませんが、非常によくできた映画です。

まず何より、ミステリ好きとしては、制作者の、パズル・ミステリ魂に敬礼!であります。
(パズル・ミステリのことをなぜ日本では「本格」と言うのでしょうね。まるでそれ以外は本物じゃないみたいで言いがかりくさいというか、独りよがりっぽくて、あまり好きな呼び方ではないですよ。)

閑話休題。

最近、あまり、こういう、一見地味だけれど制作者がきちんと頭を使って丁寧に作りこんだ映画というものにめったにお目にかかれない気がします。別の言い方をすれば、あえて売れるとわかっている方法は使わず(例えば、旬の美男美女俳優を使うとか)、自分がおもしろいと思っているものを丁寧にお客さんに伝えようという誠意を感じる作品が少ないと言いますか。
と言ってもこの映画も、わたくし、リアルタイムで見たわけでなく、ビデオになって何年も経ってから見ており、最近廉価版DVDが出たので今回見直したわけですが、改めてディティールの作りこみ、脚本のきめの細かさに感心いたしました。

パズル・ミステリが1行もとばし読みができないように、最初から、どんなに小さなしぐさ、どんなにさりげないセリフの一つ一つにも意味があるかもしれない、と思って見て覚えておかないと、おもしろさは半減します。丁寧に作られたものだから、見る方も丁寧に見ることを要求されますね。それがしんどい、めんどくさい、という向きにはオススメしません。わたしも、休みの日に、ヨシ、これ見直すぞ!と思って見直しましたので。

しかしこれは、自分はすべてを見渡せたと思った瞬間、つまり自分が神の視座にたったと思った瞬間に人間は操られる、という、あれ(注1) ですな。(どれだ)(いや詳しく言えないし)
しかも、あれ(注2)なんで、見る方も心してご覧下さい。

しかしコバヤシの事務所のガラスに書いてある「力」「財力」「成功」って……俗物丸出しでこれも何かのアイロニーですか?

(注1)(注2)↓ネタバレです。

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by n_umigame | 2006-09-30 15:18 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

なぜ…?

DVD
「栄華を極めた名城」
      (7枚組)


K屋書店さん、なぜ、そんなものを、このアタクシにレコメンド。

てゆうか、名城のDVDってあるんですね。
今まで行ったことのあるお城は、天守閣だけとかを含めると、姫路城、大坂城、赤穂城、明石城、熊本城、犬山城、岐阜城…とありますが、やっぱり白鷺城の異名を持つ姫路城が一番美しいですね。お菊井戸もあるし。(だからなに)

ですが、妙な想い出のあるのは犬山城です。ここで売っていた、ハーゲンのクッキーアンドクリームのばったもんみたいなアイスキャンディがおいしかったのですが、いったい何年凍らせてあったの、あんた、マンモス? てくらいガッチガチに凍っておりました。(だからなに)
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by n_umigame | 2006-09-23 22:24 | 日々。 | Trackback | Comments(0)

『若者はなぜ3年で辞めるのか?:年功序列が奪う日本の未来』 城繁幸・著(光文社新書)

章タイトルを拾うと、
はじめに「閉塞感の正体」を見きわめる
「若者はなぜ3年で辞めるのか?」
「やる気を失った30代社員たち」
「若者にツケを回す国」
「年功序列の光と影」
「日本人はなぜ年功序列を好むのか?」
「『働く理由』を取り戻す」

となります。『中央公論』の特集、「心を病む30代」と合わせて読まれると、一興かもしれません。

著者は、最初に述べているように、現状をまず認識しましょう、というスタンスで書いており、「では、どうすれば良いのか」という対策は提出されていません。
内容は、年功序列が制度として破綻しているのに、(実状は年功序列と変わらない「成果主義制度」も同じ)自分たちは既得権にしがみつき、根本的な意識を変えなければどうしようもないところまで来ているのに、これまでどおりのやり方を押しと通そうとし、3年以内で辞める新卒者に対して「忍耐が足りない」という程度の認識しかない管理者層にもの申す、ということのようです。
もっとはっきり申し上げると、「年寄りがいつまでも居座るから若者が座れないんだろ、とっとと場所あけろ、んでもって、金も十分持ってるんだからもういいだろ、いいかげん若い者に回せ、あんた一人の人件費で何人若者を雇えると思ってるんだよ。」ということのようです。(身も蓋もない…)

著者とだいたい同世代の者として、言いたいことはよくわかるし、実際にそう言いたくなることもあります。
ですが、「若者にツケ」が回ってくるのは、これはある意味、今に始まったことではなく、ある程度は仕方がない面もあるかと思います。
ネイティブ・アメリカンのように「この土地は我々が祖先から受け継いだものではない、子孫から借りているのだ」という意識があるような、賢明で幸福な民族は、もうこの地球上にはいないでしょう。
上の世代が目先のことしか考えないバカでした、というのは、限りなく不運なことではありますが、そんな不運を背負い込んだのはきっと歴史上われわれだけではなかったはずです。
例えば、戦争で焼け野原になった国土を再建させる羽目になったのは、戦争を起こした年代の人間ではなく、やはり主に若い次世代だったのではないかと思われます。(生き残った「戦争を起こした世代」ももちろん含まれるでしょうが)

バカに「あんたたちって本当にバカだよね」と言ったところで、何か解決するとも思えません。自分たちが、「あんなバカのまねだけはするまい」と決心し、さらに次の世代に「われわれの上の世代はシャレになんないくらいバカだった、だから、まねしちゃだめだよ。」と、バカの見本としての存在価値を認めつつ、反面教師とするほかないのではないでしょうか。くやしいですけれど。子どもは親を選べない。そして部下は上司を選べないのです。

そしてこれは下手をすると姥捨てになるということも少し心配です。「上の世代」とひとくくりにできる問題ではなく、その「上の世代」の中にも犠牲者が大勢いるのです。
また、「平等にチャレンジした結果の勝ち負けなら」格差はあって当然、とする著者の安易さと”成功”のモデルが画一的なのも気になります。努力すればかなうと思いこんでいるのかも知れませんが、世の中には、個人の努力だけではどうしようもない、環境の不運や病気など、思いもよらないこととも戦わなければならない人が大勢いるのです。東大の法学部を出て富士通に入社し、自分の意志で退職した人には、「努力ができることも才能」なのだということが、わからないのかもしれません。
そして、才能は人間に公平に与えられるものではないのです。
人間は生まれながらにして平等です。ですが、公平には生まれつきません。人間は公平に生まれつく、という考え方がどれだけ人間を不幸にしているかしれません。
公平に生まれつかなかった人たちを、「あいつらは努力しなかったのだから切り捨てられて当然だ」と考え、言ってはばからない安直さに、うすら寒いものを感じます。
誰かが何となく決めた画一的な”成功”のモデルに乗らなくても、ちゃんと生きている人であれば全員共存できる社会というのが、まともな社会であるように思います。(そのために必要最低限のお金というものはありますが)

ですが、何はともあれ、すぐに辞めてしまう若者を嘆く前に、我が身を振り返ってなぜ逃げられるのかを考えたらどうなんだ、という点は、大いに賛同いたします。(が、自分はちっとも悪くない、と思っている人間に、視点を変えろ、というアドバイスは往々にして役に立たないことも多いです。しかも相手は頭の固くなってくる世代ですからねえ。相手を変えようなんて思わずに、こちらが変わる方が早いからどんどん辞めちゃうってのも良いかも知れない。荒療治だけど、働き手がいなくなって、ろくに何の訓練も積んだことのないこらえ性のない口ばっかりの社会人が叢生したら早晩日本もいろいろ崩壊して、うわ、これはマジやばいと思ったら腹が据わってみんなの意識が変わって良い方にごろん、と変わる…なーんてね。根拠はありません。…無責任な。)
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by n_umigame | 2006-09-22 23:30 | | Trackback | Comments(0)

『エレキング 7』 大橋ツヨシ・著(ワイドKCモーニング)

新刊が出ていたのに1ヶ月も気が付きませんでした。きい。

もともと4コママンガが好きなのですが、大橋ツヨシさんはだまされたと思って買ってみたアマゾンのオススメです。やー、たまには当たるじゃないですか、アマゾンも。
以来、コミックスは全部読みまして、新刊が出たら即買いです。

こう、大爆笑、という感じの作風ではなく、脱力系のシュールなネタも多く、「あはははは。なんじゃそら。」というものが多いです。
わたしのプロレスの知識はほとんど大橋さんの作品から得ています。(が、披露する機会はございません…)

「AERA」で連載中の作品も単行本にならないかなあ…。
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by n_umigame | 2006-09-22 21:57 | コミックス | Trackback | Comments(0)

謎の植物…(5) どんどん伸びる!

d0075857_20501971.jpg

緑が濃くなってきました。
種が全部発芽するのかと思っていましたがそうではなく、出てこないものの方が多いですね~。

今は比較的まっすぐ伸びていますが、昨日は片側になびいていて、ああ、陽の光を求めてなびくのね…植物ってすごい! と感心しましたが、コップをくるりとまわしておくとまっすぐになってきました。
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by n_umigame | 2006-09-22 20:54 | 日々。 | Trackback | Comments(0)

謎の植物…(4) 芽が、

芽がああああ!!!d0075857_2171582.jpgd0075857_2195034.jpg













出ました。

左は夜中にちょろっと出ているのを発見、右は翌朝。翌朝ですよ!
うわああ伸びるの早!
ある日帰ってきたらジャングルになってたらどうしよう。(なるかい!)
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by n_umigame | 2006-09-19 21:11 | 日々。 | Trackback | Comments(0)

『贋作展覧会』 トーマ・ナルスジャック・著/稲葉明雄、北村良三訳(ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

エラリイ・クイーンの邦訳が出ている作品を全部読み終わってしまった…というとき、「このあと何読んだらいいんだろう……」という茫然とした気持ちになった、と書いてらした方がいらっしゃったのですが、わたくしも、ちょっとそのような気持ちになりました。

もうおなかいっぱい、ミステリ飽きた、ということではないのです。

事実クイーンを読む前は気が向いたときしかミステリを読まなかった人間が、積極的にあれこれ読んでみたいと思うようになったのですから。クイーンの偉大さはあれこれ言われておりますが、わたくしは、この、自分が愛してやまなかったミステリという表現形式への扉をじゃんじゃん開き、招き入れることができる、という一点だけで、すばらしい才能だと思います。(自分の愛しているものを他の人にも好きになってもらうのは、なかなか難しいことです。)

そういうことではなく、「このあと何を読んだらこんなに楽しい思いができるのだろうか。」と思ってしまった、ということです。飽きたのではなく、渇望するようになったと申しますか。

で、最初に考えたのが、「日本には大勢クイーンファンがいる」→そして「そのままプロの作家になってクイーンみたいな作品を書いている作家さんがいる」→じゃあ、それ。
ということでしたが、これは、結論を申し上げると、失敗でした。(わたくし個人的には。)
合わなかったというか気持ちが悪かったというか、とにかく、あまり楽しめませんでした。理由は書き出すと売るほどあるのでやめておきますが、「似ている」というのは、「似ているが違うということを思い知ること」、であったということであります。

で、次に考えたのが、そうだ、パスティーシュだ、ということです。
これは、当たりでした!

前置きがどうかと思うほど長くなりましたが、『贋作展覧会』には以下の作品が収められています。
 
・「ルパンの発狂」<モーリス・ルブラン>
 ・「雄牛殺人事件」<S・S・ヴァン・ダイン>
 ・「エルナニの短剣」<ピエール・ボアロー>
 ・「赤い風船の秘密」<エラリイ・クイーン>
 ・「メグレほとんど最後の事件」<ジョルジュ・シムノン>
 ・「赤い蘭」<レックス・スタウト>
 ・「花束も冠もなく」<ジェイムズ・ハドリイ・チェイス>
 
以上、7編です。
トーマ・ナルスジャックはもともと、メグレ警視シリーズのパスティーシュを書き始めたことから、この世界に足を踏み込んだ作家さんだそうです。わたしも、最初は、メグレ警視を邦訳が出ているものを全部読み終わってしまい、次は何を読めばいいの、という時期が、クイーンを読み終わって同じ思いをしていた時期とほぼ重なっていたところへ、メグレもののパスティーシュ専門の作家さんがいたらしい、ということを知り、それがこのトーマ・ナルスジャックでした。

この作品集は、探偵たちの立ち居振る舞いだけでなく、地の文もとても似せて書いてあるようで、翻訳を通してもそれが伝わってきて、読んでいてとても楽しいです。
クイーンのパスティーシュで言うと、地の文で「クイーンは--」というとお父さんの方、リチャード・クイーン警視であるところなどは、『ローマ帽子の謎』を思い起こして良いなあうっとり…だったのですが、ファン(第三者)でなくてはこうは書けないなあ、と感じるところもあります。(例えば、「クイーンは野心家ではなかったが、自尊心があった。」なんて、わかってるじゃないかああ!! と。……すんません、バカで。)
ですが、これは誤訳だったのか、パパかエラリイかで意味が違ってくるのではないかと思われる部分が、謎解きの要になるところなのがちょっと気になりました。
あと、銃をガンガンぶっ放すクイーン警視とか(まあヴェリーの命が掛かってたので…)、カーチェイスとか、外国人から見たアメリカ、という、これも第三者にしか描けないところかなという印象でした。

『贋作展覧会』は第2巻が出る予定だったようで、そちらには、ポワロやピーター卿、ホームズ、ブラウン神父、チャーリー・チャンなどのパスティーシュも収められるはずだったらしく、残念でなりません。ホームズはパスティーシュだけでもひとコレクションなのでまだあきらめがつきますが、ピーター卿のパスティーシュなんて空前絶後だったかもしれないのに。ううう。
早川書房さん、今からでも全然遅くないので、出して下さい。
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by n_umigame | 2006-09-18 21:24 | *ellery queen* | Trackback | Comments(0)

『MEMORIES』(1995)

大友克弘監督作の「彼女の想いで」「最臭兵器」「大砲の街」の3本のオムニバスからなるアニメーション。劇場へも見に行ったし、おそらくケーブルなどで合わせて3回くらい見ています。

個人的に一番好きなのは「彼女の想いで」。ストーリーはまあベタで、どのキャラクターがどうなるか予想がついてしまうのですが、見ている者をそらせません。こういう、”サイレンの魔女@宇宙のサルガッソー”というお話、好きです。(以下ネタバレ→)ラストのクライマックスで、ハインツが飛ばされそうになるシーンで、びゅんびゅん白骨死体が飛んでくるところ、ああ、今までも、そしてこれからも犠牲者が山盛り増えるのね…という感じでした。

「最臭兵器」は、星新一のようなと言うか筒井康隆のようなと申しますか、バカSFですね(笑)。劇場では「彼女の想いで」の宇宙から、いきなり山梨ローカル放送局のテーマ曲が流れる場面転換で笑えたのですが、TVだと間にCMが入ったりして台無しです。ラストは、これも予想どおりの大爆笑オチですが、劇場ではみんな笑わなかったなあ…という記憶が。いやある意味笑わない人の方が健康な精神と言えますが、そう生真面目に見るものではないので…。アードマン・コレクションの映画を見たときも、これ、絶対イギリス人だったら笑うよな、というシーンで誰も笑わないんですね。わたしは大笑いでしたが。洋画ファンの人が、日本では下ネタとブラック・ジョークで笑わせるのは難しいと言っていましたが、そうかもしれません…。(わたしも下ネタはあんまり…)

「大砲の街」は独特の絵柄で、絵を楽しむ作品かも知れませんが、ある意味、これが一番こわいお話かも。大砲を撃つためだけに存在する街、発育不良のような血色の悪い子どもと、その両親もとてもその年齢の子の両親と思えないくらい老け込んでいます。教育も日々の生活もすべて軍国主義一色。少年は父親に、父さんたちはどこの国と戦争をしてるの? と聞きますが、そんなことは大人になったらわかる、と答えた父親も、答えを知っているふうではありません。
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by n_umigame | 2006-09-18 19:54 | 映画・海外ドラマ | Trackback(1) | Comments(2)

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