*さいはての西*

fwest.exblog.jp
ブログトップ

<   2011年 05月 ( 15 )   > この月の画像一覧

夢のイコちゃんグッズ(妄想注意)

一目会ったその日から恋の花咲くこともある、イコちゃんがデビューしてから幾星霜、グッズもあれこれ出てきてくれました。
最初は限定販売のぬいぐるみやストラップだけでしたが、あれよあれよと数が増え、気づけばお弁当まで出る始末。
そんなJR西日本の陰謀にまんまとハマり、グッズ目当てで用もないのに電車に乗り、駅まで行って帰ってくるって本来の鉄道の使い方じゃありませんよそうですよ。目的地が駅ってどうなんですか、そんな幸せアリ地獄な日々ですが、意外と、コレ、出てないじゃん! というグッズがありませんか。

あんなグッズもあれば、ワタシのこの心の隙間を吹き抜ける風も、急速強風から自動調節に変わるんじゃないかしら。

そんな夢のグッズ、雨が降ると思っていた休日に途中から晴れてきやがった悔しさを、白い画面にぶつけてみました。

以下、にせみ(仮)さんがアホなのは知ってますからという方だけお入りください。

悪夢を見ても知らないヨ★


More
[PR]
by n_umigame | 2011-05-30 16:54 | ICOCA/イコちゃん | Trackback | Comments(3)

クロネコヤマト×ICOCA + イコちゃん新グッズ

今日、電車の中でカワイイ子、発見!

d0075857_22464115.jpg


クロネコヤマトの運送代金の支払いなどに、ICOCAが利用できるようになったそうです。
隣にはキメキメのクロネコヤマト・メンズのポスターが。
d0075857_22475417.jpg


そして、いつの間にやら、またイコちゃんの新グッズが出ていました!

d0075857_22484371.jpg


「カモノハシのイコちゃん&OSAKA STATION CITYストラップ(500円税込)」
 2011年5月4日大阪ステーションシティグランドオープンを記念して作りました。大阪ステーションシティのロゴマークを抱いたイコちゃんフィギュアに、プレートには北玄関のノースゲートビルディング、南玄関のサウスゲートビルディングの文字入りで大阪ステーションシティをたっぷり凝縮したストラップです。


26日(木)からJR新大阪駅や大阪駅で発売開始だそうです! 
もうちょっと早よ出してくれたら、先日大阪駅も新大阪駅も行ったのに~!!
わかったよ、また電車に乗ればいいんだな。はいはい。乗るよ。え? わ、笑ってなんてないよ?

詳しくはJR西日本のこちらのページからどぞ!
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/1175313_799.html
(上の画像もこちらのページから)


それからセブンイレブンでもICOCAが使えるようになった記念のプレゼントに応募していたのですが、あ、当たった!!

…………おにぎり券。orz

d0075857_22534438.jpg


コンビニのおにぎり、めったに買わないんだけど、これを機会に片っ端から制覇するぜ。
160円(税込み)以下で10こ限定でな。
セブンのおにぎり、どれがオススメですかね?
[PR]
by n_umigame | 2011-05-27 22:58 | ICOCA/イコちゃん | Trackback | Comments(2)

『鬼』今邑彩著(集英社文庫)集英社

引きこもっていた息子が、突然元気になった。息子を苛めていた子が、転校するというのだが…「カラス、なぜ鳴く」。かくれんぼが大好きだったみっちゃん。夏休みのある日、鬼になったみっちゃんは、いつまで待っても姿をあらわさなかった。そして、古井戸から…「鬼」。他、言葉にできない不安、ふとした胸騒ぎ、じわじわと迫りくる恐怖など、日常に潜む奇妙な世界を繊細に描く10編。ベスト短編集。(Amazon.jp)


めずらしく日本の小説を読んだので(はははは)、感想をアップしておきます。
先日『世にも奇妙な物語』の中でひとつだけおもしろそうな「缶けり」というホラー風のお話があったのですが、途中からチラ見できただけだったので、ちょっとググってみました。
そうしたら
「今邑彩さんの『鬼』という作品に激似」
というコメントを見かけたため、読んでみました。

結論から申し上げると、早川書房の「異色作家短篇集」シリーズを読む前であればとてもおもしろいと感じたと思うのですが、決してつまらなくはないものの、「どっひゃあ!」というどんでん返しがなく、こぢんまりとした印象の作品群でした。
アイデアとしてはどこかで見たようなお話が多かったです。
カラっとしていて読みやすかったですが、日本独特の湿度を感じない物語世界ということで、京都の冬かと思うような、足下からはい上がってくる湿気を含んだ寒さのようなものは感じませんでした。
それと、文章表現がちょっと古くさいとか、逆に地の文に入るにはくだけすぎだったり、本当にささいな点なのですがひっかかりを感じるところが何ヶ所かありました。


短篇集につき、順番にいきまーす。
ネタバレにつきもぐりますね。
あんまりヒットしなかったので、いつもの毒舌に輪をかけていますので、ファンの方はここで回れ右でお願いします。

More
[PR]
by n_umigame | 2011-05-22 17:48 | | Trackback | Comments(0)

刊行予定・memo

情報は「本棚の中の骸骨」様よりv いつもいつも一方的にお世話になっております。

5月25日発売
《ミステリマガジン》 7月号
〈特集=ゲゲゲのミステリ/幻想と怪奇〉 リチャード・マシスン/ヘンリイ・カットナー/H・G・ウェルズ/W・H・ホジスン
(早川書房 840円)

*「ゲゲゲのミステリ」て……。
マシスンだ、ホジスンだ、わーい♪♪♪ ホジスンを読むとシーフード食べたくなります。

5月27日刊
F・O・マシーセン 『アメリカン・ルネサンス エマソンとホイットマンの時代の芸術と表現 上・下』
エマソン、ソロー、ホーソーン、メルヴィル、ホイットマンら、19世紀アメリカの代表的作家を取り上げ、「アメリカン・ルネサンス」 という概念を確立した古典的名著(1941年刊)。
(ぎょうせい 予価3570円/3360円)

*ぎょ、ぎょうせい……さん!!? このテーマで? ちょっと見たい。


5月28日刊
ジョージェット・ヘイヤー 『紳士と月夜の晒し台』
月の晩、ロンドン郊外の村の晒し台で発見された死体の謎。ロマンス小説の大家と知られる一方、セイヤーズがミステリ作家としての力量を認めた、ハナサイド警視シリーズ第一弾の本格ミステリ。
(創元推理文庫 予価1029円)

*セイヤーズのお墨付きと言われて見過ごすわけには。


5月末刊
《Irish Ghost Stories》 Rosemary Gray (ed)
(Wordsworth Editions 525円)

*翻訳を待ってます。

6月10日刊
P・G・ウッドハウス 『ジーヴズの事件簿 大胆不敵の巻』
(文春文庫 予価580円)

*じゃあ、もう、単行本の方は売ってもいいのね?(←逆ギレ)

6月10日刊
ロバート・B・パーカー『春嵐』
〈スペンサー・シリーズ〉人気映画スターの部屋で若い女性が変死した。事故を主張するスター側の依頼で真相解明に乗り出すスペンサーだが、その過程で一人の青年と出会った。人気シリーズ最終作。
(早川書房 予価1995円)

*著者の逝去で終了したスペンサーシリーズですが、どんな終わり方なんでしょうか。


6月14日刊
後白河法皇編 『梁塵秘抄』
歌の練習に明け暮れ、声を嗄らし喉を潰すこと、三度。サブカルが台頭した中世、聖俗一体の歌謡のエネルギーが、後白河法皇を熱狂させた。画期的新訳による中世流行歌全100。「わたしは バカな 女です」 「マリーのひとりごと」 「わが子ゆえの嘆き」 「も一度 抱いて」 etc. 川村湊訳。
(光文社古典新訳文庫)

((´∀`))
…すごいな、この『梁塵秘抄』。
一瞬、内容紹介の貼り付けミスか思いました。


6月17日刊
植田実 『真夜中の庭 ファンタジー建築論』
物語に潜む驚くべき建築空間。和洋のロングセラーを再読の際、また子供に与える前にひもとくべきファンタジー・児童文学必携ガイド。
(みすず書房 予価2730円)

*ワタシ ノ スキ ナ シュッパンシャ サン ノ ホン ワ タカイ。

6月21日刊
ヘレン・マクロイ 『暗い鏡の中に』
平凡な女性教師の解雇に秘められた驚愕の事情とは? 精神科医ウィリング博士は、幻のように美しく不可解な謎が生んだ事件と対峙する。マクロイの最高傑作、新訳版で登場。
(創元推理文庫 予価945円)

*わくわく♪(*゚д゚*)

6月23日刊
陳舜臣 『聊斎志異考 中国の妖怪談義』
艶冶な容姿とこの世の人間以上に優しい心根で、男をとりこにしてしまう冥界や異類の女たち。男と女の、はかなく不思議な交情が織りなす中国的妖美の世界を、端正な筆致でよみがえらせる12篇。
(中公文庫 予価740円)

*なつかしい。実家にあるかもしらん。

6月15日刊
サン・テグジュペリ 『星の王子さま』
イラスト=西原理恵子。管啓次郎訳。
(角川書店 予価500円)
イラスト=西原理恵子!!?
うわあ…!(*゚д゚*)

6月29日刊
ピエール・バイヤール 『シャーロック・ホームズの誤謬』
〈キイ・ライブラリー〉 ホームズは間違っている。「バスカヴィル家の犬」 の謎を解くのはバイヤールだ。フランス論壇の雄バイヤールが解くホームズの推理の誤謬。知的スリルに満ちた探偵批評。
(東京創元社 予価2100円)

*ピエール・バイヤール、再び? おもしろそうv
ワタシ ノ スキ ナ(以下略)

6月29日刊
高城高 『函館水上警察』
ラッコ密猟船員の殺害事件、英国軍艦の水兵失踪事件……異国情緒あふれる明治の函館で颯爽と活躍する水上警察署の事件簿。絶賛を博した著者40年ぶりの傑作。文庫化。
(創元推理文庫 予価798円)

*めも。

7月以降刊
ヘニング・マンケル 『背後の足音 上・下』
夏至前夜から行方不明の若者たち、そして刑事のひとりも。第7弾。
(創元推理文庫)

*めも。ヴァランダーさん、元気かしら。

?
リチャード・マシスン 『闇の王国』
戦死した友の形見を届けに片田舎の町を訪れた青年が遭遇する異形の世界。巨匠が自らの体験を基にして描く、自伝的大作。
(ハヤカワ文庫NV 予価840円)

*マシスンだ~夏にマシスン。

8月刊
マイケル・ラルゴ 『図説 死因百科』
人はいつか死ぬ――そしてそこには死亡理由が必ず存在する。人間の文化やライフスタイルが多様化するにつれ、死因の種類も増加していった。おなじみの成人病や戦争などから、安楽死、厚底靴、巨大イカ、宇宙人、出会い系サイト…。膨大な死亡記録を渉猟し、一風変わった死因を集めた事典読物。2006年ブラム・ストーカー賞受賞。図版多数。
(紀伊國屋書店 予価2310円)

*「宇宙人」はともかく、なんだよ死因「厚底靴」って!(宇宙人は"ともかく"なのか)

9月刊
John Curran 《Agatha Christie's Notebooks and Beyond》
『アガサ・クリスティーの秘密ノート』 続篇。『スタイルズ荘の怪事件』 のもうひとつの (採用されなかった) 結末、ミス・マープル物を含む新発見の未発表短篇3作などを収録。
(HarperCollins)

*翻訳待ちで。
[PR]
by n_umigame | 2011-05-22 12:00 | | Trackback | Comments(0)

『ウサビッチ』 シーズン4/44話 「ダンスマシン」

各シーズンの第5話目、それはもちろん、ダンスの回です!

以下、毎度のネタバレにつきもぐります。

More
[PR]
by n_umigame | 2011-05-16 16:24 | ウサビッチ/Usavich | Trackback | Comments(0)

『新 銀河ヒッチハイク・ガイド』 上下 オーエン・コルファー著/安原和見訳(河出文庫)河出書房新社

アダムスが望み、世界中が待っていた伝説のSFコメディ完結作!(出版社HP)


本国での前評判がいまひとつだったのと、Amazon.ukでの書評が予想通りのことになっていたので、あまり期待しないで読み始めました。
訳者の安原和見さんもやはりファンとして不安だったそうで(あ、うまいこと言うつもりはなかったのですが)、その心の内があとがきにつらつらと書かれてありました。
上下ともにあとがきがあるというのも、上巻だけ買って下巻を読まない読者に、その不安を解消してもらうためかなと邪推したりしていました(笑)。

想像していたほど、悪くはなかったというか、前半は特に普通におもしろかったと思います。
「普通に」というのは、ダグラス・アダムズの造りあげた世界の中において、というほどの意味でです。


以下、ネタバレにつきもぐりますね~。

More
[PR]
by n_umigame | 2011-05-16 16:24 | | Trackback | Comments(0)

『刑事ジョン・ルーサー』 #6(S1:終)

一応最後まで見たので、感想を上げておきます。

こういう時期にオンエアされたということも不幸だったのかもしれませんが、率直に申し上げて最後まで楽しめませんでした。

イギリスのドラマなので、アメリカのドラマのように白黒つけておしまい、みたいなオチにはなるまいと思っていましたが、なんじゃそらーというのが最後まで見た感想です。

思うに、このドラマは人間の二面性を描きたかったのかなと思いました。

ルーサーは、繊細で知的、犯人逮捕のためなら手段を選ばないようなガッツがある反面、激情と暴力を抑制できない脆さ・弱さがある。
別れた妻を愛していると言いつつ、シリアルキラーであるアリスにも惹かれていて、自分ではそれを認めたくない。
イアン・リードは、温和で、一見シンパシーにあふれた優しい人なのかと思わせておいて、実は小心で同僚に対して面と向かって文句も言えないくせに、小金に弱くて卑劣だった。
ジャスティン・リプリーは、最初は上司であるルーサーのやり方が納得できず反発していたのに、実は誠実で忠実な一番の理解者だった。

などなど。

それはいいのですが、そういった設定がドラマ世界全体を深めたり盛り上げたりするのにいまひとつ役にたっていない印象でした。

重い現実を描くということと、エンターテインメント性を重視するということは、相反しないと思います。
イギリスにはそのお手本とも言うべき作品が数多くあって、最近見た例で言えば、『ジョージ・ジェントリー』しかり、『ルイス警部』しかりです。
いかに重い「現実」を視聴者に突きつけようが、それをエンタメに昇華するのが制作者の腕の見せ所だと思います。
それを、見ている人に「現実は重くて不愉快なんだからしょーがないよね」と調理しないまま投げてしまうと、もうフィクションでエンタテインメントを創る意味がなくなってしまいます。
よほど特殊な趣味の人を除けば、不愉快で悪夢を見そうなドラマだけが大好きという人はいないと思います。少なくともわたくしは、そんなドラマをお金を出してまで見たいとは、あんまり思いません。
エンタテインメントとしてのドラマを見たい人は、楽しい思いをしたいから見るのですから。「楽しい思い」というのは、やりきれない気持ちに涙を流しつつも、という意味です。

シーズン2に続く気満々の終わり方でしたが、たぶん続きは見ないと思います。スミマセン。
[PR]
by n_umigame | 2011-05-16 16:23 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

『平台がおまちかね』久世番子著/大崎梢原作(ウィンウグス・コミックス)新書館

書店の片隅から平台の本をニヤニヤ見守る謎の人物!?
井辻智紀は老舗出版社・明林書房の新人営業マン。

個性的な書店員&ライバル出版社の営業に鍛えられながら、
今日も「ご注文ありがとうございます!」。

一人前の営業マンをめざす井辻くんが、
新刊フェアのご案内からポップの暗号解読まで、
日々の業務(?)に奔走するハートフル・ミステリ!

「暴れん坊本屋さん」でおなじみの久世番子が
「成風堂書店事件メモ」シリーズの大崎梢の人気作をコミック化!
(Amazon.jp)

サブタイトルは「出版社営業・井辻智紀の業務日誌」。
原作は未読ですが、いわゆる「日常の謎」系のコージー・ミステリのようですね。
でも原作未読でもまったくOKでした。

いきなり脱線しますが、アガサ・クリスティのミス・マープルものがコージーと聞き、びっくりした覚えがあります。日常的な風景の中で起きる事件という意味では、狭いセント・メアリ・ミード村で事件が起きていますが、事件のレベル(?)がすでに日常じゃないだろというか(笑)、解決しなかったら困る問題という意味で、あれはコージーと言えないと思っていました。

そういう意味でも、こちらの作品はコージーです。
謎があってそれを解き明かす、という意味でミステリですが、その謎は解き明かされなくても、つまり解決できなくても支障ないミステリー。
そんなこと言ってしまうと身も蓋もないのですが…。

主人公の「ひつじ君」こと井辻くんは東京創元社、そのライバル(?)というかよくからんでくる他社の営業マンという真柴さんは早川書房の営業さんがモデルだと思われます。
カラー口絵のエプロンの色から、おねえ言葉のチーフ(男性…ですよね??)がいる書店、これはえーと某J堂書店さんか…??
とか、本好きにはそういうことを推理する楽しみもあります。首都圏の方だともっと「これはあそこの書店じゃないか?」と思われるのでは。
(ほかの営業マンもなんとなく、あそこか…? とか(笑))

原作未読のくせに言うなと思われそうですが、マンガで読む方が楽しいかも知れないなと思ってしまいました。
久世さんの絵による表現が楽しいということもあるのかもしれませんが。
そして理由を説明できないのですが、ちょっぴり、学研のワンテーマ学習マンガのシリーズを読んでいるような錯覚に陥りました…な、なぜだ自分!?

作中の久世さんイラストによる「こぶたのルーカス」、これ絵本出てたら買いますよ。
もっと言うと、カバー折り返しで小さい女の子がうれしそうにかかえている、番子さんの自画像(?)がでかでかと描かれた絵本とおぼしき本、これ、出てたら買いますよ!!
[PR]
by n_umigame | 2011-05-16 16:23 | コミックス | Trackback | Comments(0)

イコちゃん「噛んで!Tea分転換」キャンペーン

……だんだんオヤジギャグ度の濃度が上がってきている気がする、イコちゃん初夏のキャンペーンは、ルピシアのティーセットが当たるそうです。

d0075857_13353550.jpg



100名さま。

……がっくり。
絶対当たらねー自信がありますですよ。

隣はイコちゃんべんとうのポスターでした。
d0075857_13373136.jpg


ポスターが貼ってあるということは、まだ売ってるんでしょうか。だったら買えばよかったかなあ…でも出張の荷物持っててたしで、写真だけ取ってフライアウェイでございました。

こちらは先日イコちゃんべんとうをゲットしたお店にいた、ハート・イン店員さんイコちゃんvvv
赤いエプロンが似合いすぎだ。
d0075857_13381461.jpg


おまけ~。
これいつ撮ったんだっけか。
d0075857_13392527.jpg

[PR]
by n_umigame | 2011-05-16 16:22 | ICOCA/イコちゃん | Trackback | Comments(2)

イコちゃんグッズ、ご新規さん+α

春のイコちゃんグッズ、ご新規さんです~vvv
d0075857_13152675.jpg

まずは「大阪ステーションシティ」グランドオープン記念グッズ。
イコちゃんグッズにしてはクール目のデザインで、クリアファイルが2枚組です。
イコちゃんがいるのは片方だけです~。

d0075857_13165877.jpg

同じく、記念グッズ。
ハンドタオルです。折って持ってればキャラクターグッズとはバレない…か?
大阪ステーションシティのマーク、何かを思い出すなと思っていたら、イギリス空軍(RAF)のマークですよ。(イギリス空軍(RAF)のHPはこちら。てか、あるんかい!! すごいな~。)

あとはいつもの(?)ノリのかわいいイコちゃんグッズです。
くちばしがはみ出たクリアファイル~。
d0075857_13233514.jpg


ねそべりイコちゃんのダウナー度といったら、ぜったい仕事にはなりませんね?
d0075857_13241162.jpg


こちらはガーゼタオル。ガーゼ、手触りはいいのですが、洗濯機で洗濯するとネットに入れてもけっこうすぐゆがんでしまうのが難点です。
や、イコちゃんグッズは大事にしまってあるんで、使うならもうひとつ買うけどネ☆
d0075857_13254099.jpg


そのほかですが……。

最近、快速が停まる程度の規模の駅になら、イコちゃんの駅標ストラップがずらりと揃っているのです。
そこで買ったスマートイコちゃんのフィギュアつきストラップ♪
d0075857_13293740.jpg


なんで住道駅にしたのか…忘れっちまったよ。

スマートイコちゃんのストラップが欲しくてわざわざ奈良くんだりまで買いに行ったなんてことは昔の話さ……。泣いてなんかいないさ。これは目から鼻水が出てやがんでい。
d0075857_13302589.jpg

[PR]
by n_umigame | 2011-05-16 16:22 | ICOCA/イコちゃん | Trackback | Comments(0)