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『ウサビッチ』シーズン4 DVD来た~♪

予約したことをすっかり忘れておりまして、届いて「わーい♪」となりました。

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今回のおまけはステッカー以外に卓上カレンダーだそうです。(開けてない。もったいなくて…)

何度見てもスーパーキレネンコになる回は笑えるなあ(笑)。
エンディングがありまして、森に向かって走って(つか、歩いて??^^)行くシーンで終わりでした。
シーズン5は森の中で何か繰り広げられるのでしょうか。
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by n_umigame | 2011-11-28 22:05 | ウサビッチ/Usavich | Trackback | Comments(0)

ICOCA×秘密結社鷹の爪コラボマグ

JR西日本の会員(J-WEST会員)になると、お買い物したり電車に乗ったり新幹線のチケットレス・サービスに申し込んでおくとポイントがたまりまして、今回のこれはポイント交換商品のひとつです。

なんで環状線なんだろ…まあいいけど。オレンジって好きな色だから。

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イコちゃんとレオナルド博士~v
レオナルド博士が好きだからうれしい。

裏は吉田君。

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なんと、たち吉製なんです。
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JR西日本のグッズは、布ものは西川だったりと、けっこうハイクオリティ。

内側には環状線のオレンジの車両が。かわいい。
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こうやって環状線の駅の名前がずらっと並ぶと、降りたことがない駅がたくさんあることがわかります。
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by n_umigame | 2011-11-28 21:57 | ICOCA/イコちゃん | Trackback | Comments(2)

映画『仮面の男』(1998)ツッコミmemo(独り言注意)

その後廉価版のDVDがあったので買ってしまい、字幕がいまひとつだったので、音声:吹き替え・字幕なし→音声:英語・字幕:英語→音声:吹き替え・字幕:英語 とトリプルアクセルで見てしまいました。

見れば観るほどツッコミどころ満載で愛しい映画です。
修羅場のお供にずっと流しています。

初見のとき感じた違和感がようやくわかってきたのでメモしておきますが、全部独り言ですので、気持ちの悪い思いをしたくない方はここで回れ右。
(アンタのブログ全編これ独り言だろって? ははは。はー…)
しかもとても長いので、「読んでやろう」という物好きな方もあまりまじめに読まないように。


ネタバレにつきもぐっておきます。

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by n_umigame | 2011-11-28 00:40 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(2)

『マイティ・ソー』(2011)

神々が暮らすアスガルドの国では、全能の王・オーディンの息子・ソーの戴冠式が行われていた。しかし、敵対する氷の王国・ヨトゥンヘイムの巨人が侵入し、式は中止になる。腹を立てたソーは、オーディンの命に背き、ヨトゥンヘイムへ攻め込む。その身勝手で傲慢な振る舞いに怒ったオーディンは、ソーを地の国・ミッドガルドへ追放する。米国ニューメキシコ州の砂漠に落ちたソーは、宇宙物理学者のジェーンの車にぶつかり…。(goo映画)


ケネス・ブラナーが監督のアメコミ原作映画。
どうなんだろうねと思っておりましたところ、目利きのお友達のオススメがありましたので見てみました~。
(どうでもいいですが、リアルTSUTAYAに久しぶりに行きました。ら、SFのコーナーにあのドラマ『ゲド』がありました。『銀河ヒッチハイク・ガイド』の隣ですよ。これSFか? いや本当にどうでもいいですが。)

北欧神話をベースにしたアメコミみたいですが、原作は存じません。
ソー(雷神トール)の成長物語ですね。

いちおう北欧神話を元ネタにしているので、意外と細かいところまで元ネタから拾っていることがわかります。が、とはいえアメコミ、キャラクターとガジェットを横流しして楽しいお話にしました、という感じです。
どこの国の神話もだいたい「カミサマ」ってワガママで、乱暴な展開になることが多いですが、その「むちゃくちゃさ」を愉快に描いていました。
でもなぜケネス・ブラナー”が”これを映画化しようと思ったのかは謎です。^^; なぜ?

ソーがミッドガルドこと地球に飛ばされてからはカルチャー・ギャップのギャグが楽しくて、ジェーンとのラブコメがとてもかわいい。
洗っていないお皿を戸棚にしまって「しまうとこ、間違えた。めったにお客さんて来ないから」と言うシーンが特にかわいくて笑ってしまいました。まったく宇宙物理学者に見えませんが、まあいいじゃありませんか(笑)。


ところで。
以下は映画についてはまったくの素人の感想だと思って流していただきたいのですが。

ネタバレぎみのためもぐりますね。

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by n_umigame | 2011-11-27 20:29 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

『仮面の男』(1998)

<解説>
太陽王と呼ばれた皇帝ルイ14世と仮面の男の謎を描く大河ロマン。文豪アレクサンドル・デュマの名作『鉄仮面』を、「ブレイブハート」の脚本家で本作が監督デビューとなるランダル・ウォレスの監督・脚本で映画化。製作総指揮は「ブレイブハート」のアラン・ラッド・Jr.。撮影は「マーズ・アタック!」のピーター・サシツキー。美術は「ネイキッド・タンゴ」のアンソニー・ブラッド。衣裳は「恋の闇 愛の光」のジェームズ・アシュソン。出演は「タイタニック」のレオナルド・ディカプリオ、「チャイニーズ・ボックス」のジェレミー・アイアンズ、「ハムレット」のジェラール・ドパルデュー、「コン・エアー」のジョン・マルコヴィッチ、「エンド・オブ・バイオレンス」のガブリエル・バーン、「リディキュール」のジュディット・ゴドレーシュ、「彼女たちの関係」のアンヌ・パリローほか。

<あらすじ>
ルイ13世に仕えた親衛隊の面々であるアラミス(ジェレミー・アイアンズ)、ポルトス(ジェラール・ドパルデュー)、アトス(ジョン・マルコヴィッチ)もすっかり年老いた。その中でただひとり、ダルタニアン(ガブリエル・バーン)だけが銃士隊長として若きルイ14世(レオナルド・ディカプリオ)の下に仕えていた。度重なる戦争によってフランスの国民は極度の飢えに苦しめられていたが、宴にうつつを抜かす日々。そんな国王に恋人クリスティーヌ(ジュディット・ゴドレーシュ)を奪われたアトスのひとり息子のラウルは戦地に送られ死に、アトスは国王に復讐を誓う。一方、イエズス会の首領アラミスは、かつての盟友を集め、バスティーユ牢獄に幽閉されている仮面の男と国王をすり替える計画を提案。アトスとポルトスが協力を申し出るが、ダルタニアンだけは協力を拒んだ…(後略)
(goo映画)



プチ『三銃士』祭り、続行中~。

昔劇場へ見に行った記憶がありますが、再度DVDで見直してみて、こんなにおもしろかったっけ? と思いました。
(一番びっくりしたのは、ヒュー・ローリーがちょい役で出ていると知ったことです。)

当時主演のレオナルド・ディカプリオが大フィーバーで、きっと”レオ様”を見る映画だったのかと思いますが、今も昔もオヤジスキーにとってこの映画のツボは四銃士以外の何ものでもありません。

4人がすんごいカッコイイ。
(吹き替えも、ダルタニヤンが津嘉山正種さん、アトスが大塚芳忠さんて…! アタシを殺す気か…)

中でもダルタニヤン役のガブリエル・バーンはおいしいところをさらっていったな~と思いました。
(そして、「なんで毎回毎回、恋人は人妻なんだ!?」と思った覚えが。フランス人の恋愛感覚ってよくわからない…)
見直してみて以前と感想が変わったところは、中野京子さんの本を読んでからアンヌ・ドートリッシュの印象が良い方へ変わったこともあり、「ダルタニヤン、女性の趣味いいじゃないか」と思った点です。(笑)
また、機転がきき(ガスコンらしく?)、無用な暴力を使わずに市民の暴動を抑えるシーンや、自分と仲間の三銃士の命がかかっている場面ですら部下をかばうなど、ダルタニヤンが腕が立つからという理由だけで部下から慕われているわけではないことがわかります。

あと、元々童顔ハンサムが苦手だったのでレオナルド・ディカプリオの良さがわからなかったのですが、この作品ではまったく性格の異なる双子の兄弟をきちんと演じ分けているところがすごいなあと思いました。

原作ではアトスとダルタニヤンが好きだったので、二人が喧嘩してしまう(と言うか、ダルタニヤンがアトスから一方的に憎まれてしまう)、1対3になってしまうというシチュエーションは見ていてとてもツライのですが、最期はアトスとアラミス、ポルトスに見守られて息をひきとるシーンでは、これで仲直りしましたということかな…とほっとしました。こんな仲直りも悲しいけど。
ただ原作でも袂を分かつ(2対2だけど)という設定があります。最後まで生き残るのはアラミスだけど、ダルタニヤンの死をもって神は4人の魂を召しあげられました、という語りだったと記憶しています。

ポール・W・S・アンダーソン版の『三銃士』はとにかくにぎやかでコミカル、セリフでばんばん物語を回す映画でしたが、『仮面の男』は少ないセリフと俳優さんたちの演技で心理描写を見せる映画です。おかげでちょっと地味だしテンポが悪く感じるところや、セリフも取って付けたように感じる部分もありますが、こちらも意外とコミカルで、どちらの『三銃士』も好きです。

ちなみに『仮面の男』も史実に元ネタがあります。
1700年頃バスティーユ牢獄に実際に顔を覆われた囚人が収監されていたらしく、デュマはこの史実を題材に、「ダルタニヤン物語」の第三部に当たる『ブラジュロンヌ子爵』のエピソードの一部として採用したそうです。
「鉄仮面」(Wikipedia)
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by n_umigame | 2011-11-21 21:57 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

映画『ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ』 - 日本語予告編

来た…!!!
来ましたよー!!!



ああ~これも早く見たい!!
このダークで重い雰囲気、物理的にも灰色と黒と茶色しかありませんが、作品を色で表すときっとこんな感じに。
あえて「今」このエスピオナージュを映画化するのですから、ハンパないできあがりになっているのではないかと期待しております。
最初にキャストを聞いたときは、ゲイリー・オールドマンのスマイリーってどうなんだろうかしら…とちらっと思いましたが、この予告を見ている限りぜんぜん違和感ないですね。
お見それしました。
イギリスの役者さんたちをお見それすんなって話ですね。平にご容赦を。

わたくし初めて『寒い国から帰ってきたスパイ』を読んだとき「スマイリーって、なんだかカワイイ名前だなv」って思った覚えがあるのですが、読んでみたらちっともかわいくありません。
むしろ、超こえー。


…しかし、ものすごく熱量を消費するような心理戦の作品(のはず)なので、がっつり肉食べて、ちょっくら走りこんでから映画館に行かなくっちゃ、映画に打ち負かされる。

IMDbのページはこちら。
"Tinker, Tailor, Soldier, Spy"
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by n_umigame | 2011-11-17 22:38 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

『ダルタニャンの生涯 : 史実の『三銃士』』佐藤賢一著(岩波新書)岩波書店

小説,そして映画や演劇を通して,世界文学中もっとも有名な主人公は実在の人物だった.絶頂期のフランス王朝の都パリに上ったダルタニャンを迎えた,波瀾の史実とは.出仕,陰謀,栄達,確執….小説よりも奇なる,人生という冒険に挑んだ男の足跡を生き生きと再現し,歴史の醍醐味を伝える.直木賞作家初のノンフィクション. (出版社HP)



この度『三銃士』熱が微妙に再燃して(笑)再読。しかし斜め読み。
今から10年近く前に発行されていた本です。
当時、佐藤賢一さんが『二人のガスコン』という、ダルタニヤンとシラノ・ド・ベルジュラックという二人のガスコン(ガスコーニュ地方出身の人)を主人公に小説を上梓されておられました。『二人のガスコン』は単行本で買ったくせに上巻だけ読んで放り投げてしまっていた記憶があります。ごめんなさい。
ダルタニヤンがピレネー山脈の麓(?)に左遷されちゃったトレヴィル(元)隊長に会いに行くシーンが好きでした。

『三銃士』とそれに続く『ブラジュロンヌ子爵』『二十年後』という「ダルタニヤン物語」の主人公、ダルタニヤン。
彼は実在したらしい。あるいはモデルとなった「シャルル・ダルタニャン伯爵」という人物がいたらしい。(上述した佐藤賢一さんの小説では、ダルタニヤンのファースト・ネームは「シャルル」になっていました。個人的にはシャルルって感じじゃないんだけど(笑)まあいい。)
史実から浮かび上がってくる「ダルタニヤン」はどのような人物だったのか、というのがこの新書のテーマです。

まず、なぜ「D'Artagnan」という名乗り(ドゥ・モンテスキュー・ダルタニャン=アルタニャンの領主となったモンテスキュー家のもの)を使ったのか、という出自の問題から、その後彼がどういう経緯でパリに出たのか、「気位が高くて猪突猛進」というガスコン一般の気風・ステレオタイプはなぜ生まれたか、シャルル・ダルタニャンの家庭、その後の立身出世と、歴史小説家らしい筆致でいきいきと描かれています。

アレクサンドル・デュマ(ペール)が『三銃士』を書くに当たって元ネタとして用いたとされる『ダルタニャン氏の覚え書き』についても冒頭にまとめられてあり、『三銃士』っておもしろい!と思った方に、もう少しつっこんでいろいろ読み始めてみたいなあという方にオススメの1冊です。
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by n_umigame | 2011-11-17 22:06 | | Trackback | Comments(0)

「早起きで行こか!キャンペーン」

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今年もやっていました~。
でも大阪駅か天王寺駅でしか有効でないのですよね…。

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寝そべりイコちゃん、かわいい~んvvvvv

JR西日本の関連サイトはこちらです。↓
http://www.jr-odekake.net/icoca/campaign/hayaoki/

ついでに、双子になりました…。
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by n_umigame | 2011-11-17 21:58 | ICOCA/イコちゃん | Trackback | Comments(0)

『地雷を踏む勇気』小田嶋隆著(生きる技術!叢書)技術評論社

<追記>著者のお名前の表記が間違っておりました。おわびして訂正いたします。
  ×小田島 → ○小田嶋

たかがコラムと侮るなかれ。わずか数千字の短い原稿のなかに,危機的な状況下でしたたかに生きる知恵,タフであるための流儀がぎっしり詰め込まれているのだから。東電も保安院も復興会議もネトウヨもナデ斬り!「なにもそこまで!」の地雷を踏み続けるコラムニスト・小田嶋隆の,ポスト3.11を生きる金言コラム集。日経ビジネスオンラインの超人気連載「ア・ピース・オブ・警句」が一冊に。ただちに人生に影響を与えるものではありません!
(出版社HP)


出版社の「こんな方におすすめ」
  →日経ビジネスオンライン連載「ア・ピース・オブ・警句」の読者

…いや、そうなんだけれども。
かく言うわたくしも日経ビジネスオンラインで読んでいたんだけれども。
この「投げられた感」はいったい。
まあいいです。

うちの国では、圧力が、暴力を伴った威圧として発動されるようなケースは滅多にない/圧力は、通常真綿で首を絞めるような、絶妙な「面倒くささ」として立ちはだかる/「君が代なんかほっとけよ。どうしてわざわざ地雷を踏みに行くんだ?」/だからたとえば親切な友人は、そいういうふうに忠告してくれる/でも、結局踏みに行くのだな/特定の話題の周辺が地雷原になっているということは、その話題が「圧力」を獲得したことを意味している/そういう場合、誰かが地雷を踏みに行かないと、議論が死ぬ。無理が通って道理が引っ込む/かくして弾圧は成功する。考えすぎだろうか。(帯より)


この「圧力」は大は国家のことから小は職場での会議や自治会の掃除当番に至るまで。
まったくそのとおりです。

小田嶋さんのエッセイはいつもとても鋭いです。
あっというまに読んでしまいました。
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by n_umigame | 2011-11-17 21:48 | | Trackback | Comments(2)

『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』(2011)

17世紀フランス。銃士になる事を目指し、田舎からパリへと出て来た18歳のダルタニアンは、偶然に憧れの三銃士アトス、ポルトス、アラミスと知り合う。国王・ルイ13世から宮殿に呼ばれたダルタニアンと三銃士は、そこで英仏の和平交渉にやって来た英国のバッキンガム公爵と美女・ミレディと会う。その頃、ルイ13世に不満を持つリシュリュー枢機卿は、王妃を巡る陰謀を企み、二重スパイのミレディに王妃の首飾りを盗み出させていた…。
(goo映画)


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2D字幕版鑑賞。
楽しかった!!!
IMDbで予告を見たときから、「うっわあ~、なんてあちゃらかそうな映画!」とわくわくしておりましたが、期待どおりの安心のすちゃらかムービー(笑)でした!

最終回のレイトを見たのですが、あまりにも気に入って、売店が閉まりかけていたところを
「パパ、パンフください!!」ε=ε=ε=ε=\(>Д<)ノ¥
と駆け込みでパンフレットを買いました。(お姉さん、すみません…レジしめてましたよねもう…)
そげな迷惑行為のあげくゲットしたのが↑のパンフレットです。えへ☆

さて、予告での印象では、アラミス役のルーク・エヴァンスがかっこいいなあ~vvvと思っておりましたが、本編を見たら『大聖堂』のフィリップ院長ことアトス役のマシュー・マクファディンの低音の美声に腰抜かしました。『大聖堂』は吹き替えで見ていたのであまり印象に残っていなかったのですね。もったいないことをしたかもしれません。
原作でもアトスが好きなんですが、これまで見たいろいろ三銃士の中で一番好きなアトスです!

また、改めて「アレクサンドル・デュマは偉大だ…」と思いました。
わたくしは原作の大ファンですが、この作品は原作が好きな人が作った映画だということが伝わってきました。
時代を超えて何度も何度も映像化される古典というのは、やはりテーマに普遍性があるからなのでしょう。

以下、ネタバレになりますのでもぐります~。
全面的にネタバレにつき、注意です!
(*追記あり*)


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by n_umigame | 2011-11-16 21:37 | 映画・海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

Welcome. 本と好きなものがたり。


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